ニトリのdiyカラーボックスでおもちゃ収納やテレビ台に!

ニトリのカラーボックスはdiy!だからこそ選べる

カラーボックスを買う時に気になるのが、DIYかどうかですね。ニトリのカラーボックスはすごくたくさんの種類がありますが、DIYで作る必要があります。

画像引用元:https://www.nitori-net.jp/

「商品の特長」には、必要な工具としてドライバー(+、-)、手袋(けが防止)などと書いてあります。DIYかどうか気になる人は、ここもチェックしたいところです。

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比較的小さいカラーボックスならいいですが、大型商品はどうしようかと思ったりします。でも、有料サービスで組立をしてくれることもあります。組立サービスを利用したい場合は、配送日確定画面で指定します。

小さいものは自分で組み立ててDIYをして、大型商品は有料サービスを利用する方法だってできます。

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DIYだからこそ、ここには扉をつけてといった希望や、縦置き、横置きも自由自在になります。色も兄弟で、〇色はお姉ちゃんで〇色は弟が使うなんて区別もできます。

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一人暮らし、二人暮らしの新居も家具を買うほどまではいかない時に、カラーボックスで家具のようにすることだって可能。洗面用具、タオルやスリッパなど見せたくないものを入れておけます。

写真はインボックスと呼ばれる商品を組み合わせた例なのですが、引出しのようになって見せない収納が可能になるんです。巾42センチのカラーボックスにぴったりサイズは648円。

転勤族で引越しが多い人は、カラーボックスの方が解体→組立ができるので便利という意見も。確かに隙間収納も家具を買うと重いけれど、カラーボックスなら軽くて組立自由自在になったりするようですね。

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