ニトリのスキレットが使えると話題!蓋は?手入れは?口コミによると……

ニトリのスキレット、インスタグラムでも話題です。

ニトリのスキレットは、「ニトスキ」とも呼ばれ、SNSを中心にヒットアイテムに!あるだけで食卓をかっこよく彩ってくれます。

元々、アウトドアをする家庭が持っていたスキレット鍋。キャンプをするアウトドア好きなキャンパーはもちろんですが、今は普通の家庭でも取り入れているスキレット鍋は、低価格のニトリだからこそ。お手入れが大変なので、買うのに躊躇してしまう人も多かったようなんですね。

ニトリのスキレットはわずか○円!口コミでも評判な商品なんです!

ニトリのスキレットはどう使う?蓋は何で代用できる?

ニトリのスキレット、いわゆる「ニトスキ」。商品は2つあります。

スキレット

画像引用元:https://www.nitori-net.jp/

6インチの「スキレット鍋 15センチ」は462円+税。わずかワンコイン500円で買えるスキレット鍋です!スキレット鍋はアウトドアメーカーのロッジが有名ですが、その製品は500円では買うことができません。15.5センチの1/2インチスキレットは定価2200円です。

比較してしまうと、やっぱり値段の差を感じてしまいます。

このサイズ、写真のように朝食を盛りつけたりしてもかっこいいですよね。

今、ニトリで話題の夏のビーチっぽい「RESORT TIME」シリーズのインテリアにも映えそうです。

スキレット

画像引用元:https://www.nitori-net.jp/

同じくスキレット鍋には19センチもあります。こちらは740円。15センチより値段は高くなりますが、それでも安いもの。家族で食べるパエリアなどはこちらもおすすめです。

どちらも魚焼き器やオーブンでも使える優秀アイテムで、鍋敷き、コルクマットがあれば食卓にも出せますよ。

ハンバーグを焼いたり、パエリアやフレンチトースト、アヒージョ、一人焼肉だって可能!

鉄のフライパン=スキレットは、女性だと鉄分も取れて、ハンバーグなどは外側はカリッと、中ジューシーに焼けて、料理下手でも焼くだけでおいしくなります。

蓋

画像引用元:https://www.nitori-net.jp/

ニトリには専用のスキレット蓋はないのですが、グリルパン16センチ用の蓋が売っています。これで代用をしてみましょう。

価格は370円+税で買いやすい値段です。

フライパン用のガラス蓋もあり、こちらは18センチで277円。ガラス蓋は、20センチ、24センチ、26センチ、28センチの大きさ違いもあります。スキレットの蓋はないものの、やっぱりあると、ハンバーグや餃子を蒸し焼きにできたりするので便利です。

次は、ニトリのスキレットのお手入れ方法について♪

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